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風俗の子はノリが違います

僕には彼女がいるんです。しかし、どうもエッチの方がいまいちと言いますか、エッチは嫌いではないようなんですが、恥ずかしがっているみたいで、積極的にきてくれないんですよね。彼女には悪いんですが、ちょっと物足りなさを感じ風俗で遊んでみることに。デリヘルの所属コンパニオン紹介の欄には、スケベそうな子がたくさん並んでいます。中でもほのかちゃん。「趣味はエッチ。生きがいはエッチ。好きなタイプはエッチが好きで上手な人。性感帯は乳首。」すぐさまこの子に決定。プロフィールに書いてあった通り乳首をペロッ。「はぁぁん。」と甲高い声で、何とも色っぽい。「やっぱりここが良い?」と聞くと、こくりと頷きます。「可愛いぞぉ。」と声には出しませんが、心の中で雄叫びを上げながら、猛烈に押し倒しました。「やん。」とか言いながらも、顔はとても嬉しそう。僕の首の後ろに回した腕も、自分の方へ引き寄せています。餅は餅屋と言いますか、スケベは風俗の子とが良いですね。一般の女の子とは、ノリが違います。
風俗店攻略の裏ワザを掲載!
より良い風俗を見つけるために

思い切って、風俗のお店に電話

金曜日の帰宅途中、電車のホームで女子高生を見かけました。ブレザーの制服姿の彼女は、いかにも優等生っぽいルックスなんですが、とても綺麗で可愛い子でした。久しぶりに目にした美しい女子高生。一晩寝た翌日も、その記憶ははっきりと残っています。思い切って、イメクラという風俗のお店に電話。その風俗店は、コスチュームもネット上で閲覧出来ますので、そっくりなブレザーを注文。19歳のなおちゃんは、そのブレザーがとてもよく似合います。恥ずかしそうにうつむき加減なところが、生々しくて良い。香水も、鼻を突くようないやらしいものではありません。すがすがしい洗剤の良い香りといった感じ。ブレザーを脱がせた後、ブラウスのボタンに手をかけると、「エッチぃ。だめぇ。」けど、顔は笑っています。ボタンのほとんどを外し終えると、優等生風のコスチュームとは正反対の大きすぎるくらいのバストが僕の視界に。しかしこのアンバランスさが余計に興奮を誘い、そのまま怒濤のごとく、ものの5分ほどで一気にフィニッシュ。

風俗業界中でもお手頃

風俗業界中でもお手頃なピンサロに行ってきました。お相手のあかりちゃんは、僕の横に付くなり徐々に距離を詰めながら、気が付けば耳たぶに息がかかるほどの距離です。それまで手にしていたグラスもテーブルに置き、その手で僕の太ももを触り始めました。お酒も入っていますし、暗がりではっきりとは見えていなかったあかりちゃんを間近で見ると、かなりのいい女。厚目の唇も相当エロい。太ももをスリスリしていた右手はそのままに、左手の指で乳首もまさぐり出します。こうなると嫌でもうっとり、心地よくなってしまいました。股間をモッコリさせ、顔は天井方向を見上げるような角度に。目がうつろになりかけた瞬間を見計らったように、あかりちゃんはズボンのファスナーを開け、そそり立ったものをパクリッ。さすがに風俗嬢。咥えた瞬間から、喉チンコを感じるほど奥にまで咥えてます。そして、自分の顔を上下させるようにしてグラインド運動。動く距離が長いですから、めちゃめちゃ感じちゃいました。

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